纏の煤(すす)払い  大晦日

本日午後、地元二番組の頭が訪れ本堂にある「纏 まとい」の煤払いがあった。
毎年、大晦日の本日おこなわれる恒例の作業。
纏 すす払い

現在、江戸消防記念会第四区二番組(江戸時代の町火消し「な組」)の纏。

第四区総代であり御信者の高柳氏の家に代々伝わる纏を数年前に奉納され本堂に飾ってある。

すす払い後に本堂に戻され二寸玉の正月飾りが付いた。
纏 正月飾り
組の纏にも飾りが付けられ新年の出初め式には飾りの付いたまま出陣するようだ。

後ろの纏を振っている図絵は高柳氏から奉納された「鳶頭群参図」
詳しくは2006年6月30日のブログをご覧頂きたい。

お陰様で大晦日の越年・新年大護摩の支度も整い、今晩授与されるお札様等も準備が出来た。
お気を付けてお詣り頂きたい。

大晦日 境内ライトアップ試験点灯

本日もブログの通り新年の準備で多忙だった。
毎年お詣り頂く御信者様のお札様へのお名前も書き終えた。

夕暮れ直前に副住職と大晦日の境内ライトアップの準備をした。
日が落ちて試験点灯。正面階段からの御本堂。
境内ライトアップ1

西参道(駐車場側)からの境内。
ライトアップ2
明るすぎて右の常夜灯の影も薄い。櫻の葉もすべて落葉した。

同じく西参道からの境内。
ライトアップ3
大きなモミジの葉も落ちて寒々しい。
大晦日はこの駐車場の場所で「甘酒」の法楽(接待)がある。

ライトアップは大晦日と櫻が満開の春と年二回のみ。

大晦日は午後11時半頃から「甘酒」のご接待。
午後11時50分頃から御本堂では「越年・新年護摩」が厳修される。
お気を付けてお詣り頂きたい。駐車場は甘酒接待所になるので駐車スペースは無いのでご注意頂きたい。


一日にブログアップ3回は新記録?忙しい方が意欲がわく。

御信者様のお心遣い

澤蔵司稲荷本堂で越年・新年護摩の準備をしていると御信者様から多くのお花を頂戴した。

「アトリエ 四季の花」様からは一対のお花。
アトリエ四季の花
毎年、御本堂を華やかにしてくださる。

稲荷蕎麦「萬盛」総本店様からは先代店主の故郷から届いた「水仙」
水仙
ほのかな香りが漂う。

書院玄関には御信者様からのお花。
書院玄関花

毎年の事とは言え有り難い事だ。御信者様のお心遣いに感謝。

本年もお詣り・お心遣い有り難うございました。
御信者皆様方の家内安全・心願成就を祈念申し上げます。

ブログを書き始めて丸三年!! 今年も様々な方々からご協力を頂きました。
友人の機長さんからは珍しい貴重な写真を送って下さったり、ご近所の御信者様からはマンションベランダから境内の櫻のライトアップや紅葉の写真をお送り下さったり、、、。
お説教にお邪魔したお寺でお若い方から写真撮りますよ!!と協力を頂いたり、、。
境内清掃中はいつも作務衣のポケットにはデジカメが入っていました。

寺関係を始めひょんな所で当ブログの評判をお聞きしたり、、。
お読み頂いて居る方々の多さにも驚きました。
最近はコメントも受付させて頂いております。是非!!ご感想をお送り下さい。
来年もご声援よろしくお願いいたします。

明日はいよいよ大晦日。どうぞ佳いお年をお迎え下さい。
昨年大晦日のブログ。

お身拭い & 墓参

午前中には本堂の清掃と諸像の「お身拭い おみぬぐい」や新年を迎える設えをした。

澤蔵司稲荷の御本堂では毎月一日や新年、節分、初午、春秋大祭の時に護摩を焚く。
護摩の油煙やお線香の煙でお前立ちの十一面観音様や千手観音、四天王像は煤(すす)で汚れる。

内陣の「持國天」像。
持國天
すす払いは終わったがご覧の通り。
真っ白だった漆喰壁(しっくいかべ)も長年の護摩で黒くなっている。

お身拭い中の「増長天」像。
増長天

昨年のブログ。

お陰様で無事に終わり元の座にお帰り頂いた。

その後、傳通院をお詣り。境内では慌ただしく大晦日の準備が進んでいた。
慈眼院歴代墓に墓参。
慈眼院歴代墓
墓前にお正月の花を手向けお詣り。
副住職と一緒だったがいつも香炭を持参して「沈香」を焚く。

傳通院歴代墓も墓参。
傳通院歴代墓
関係の有るお墓も併せてお詣りさせて頂いた。
これも年の瀬の習わし。

豊島組部会 & 別時念仏会

本日夕方から小石川傳通院を会所に東京教区豊島組礫川部の例月の部会(礫川部は傳通院とその山内寺院で構成されているので「無量講」とも呼んでいる。)が開催された。
会議後、本堂で浄土宗宗祖法然上人800年大遠忌お待ち受けの別時念仏会が厳修された。
別時会(べつじえ)とは平常のお念仏とは違い字のごとく特別に時を定めお称えする
お念仏会。

傳通院御本堂
別時念仏会1

傳通院丈内・大正大学の学衆(随身僧)を含めお別時念仏
別時念仏会2

我々、山内住職も座らせて頂き一緒に木魚を叩きお念仏をお称なえした
別時念仏会3

例年のお別時だが歳の締めくくりに心が引き締まる思いがした。
本年一年間に感謝を申し上げた。

境内点描 年の瀬 松飾り

本日は寒かったが昼間は穏やかなお天気だった。
地元の「頭 かしら」が新年を迎える松飾り等の作業をした。

参道入り口の提灯台(掛け)の所には例年通りの「門松」
門松2009
三本の竹は先端が斜めに切ってある「ソギ」のスタイル。
水平にカットしてあるのは寸胴(スンドウ)と呼ばれる。

澤蔵司稲荷・本堂向拝には7寸玉の「注連縄飾り」
注連縄飾り

向拝の柱には「松飾り」
松飾り
澤蔵司稲荷の本堂は内・外陣は備州の総檜(ひのき)造だが向拝は総欅(けやき)造。

水屋の「柄杓 ひしゃく」置きも青竹で気持ちよくなった。
水屋柄杓置き
柄杓置きは「ナイサゲ」と呼ぶようだ。

お正月が近づいた。

越年・新年大護摩のご案内

境内の松飾りの準備も着々と進んでいる。
暮れも押し迫りそれぞれお忙しい事と思う。今日は官庁の御用納め。

澤蔵司稲荷の年末・新年のご案内状も昨日発送した。
案内はがき

越年・新年行事の準備等でご相談は明日から1月8日まではお休みとなる。

お炊き上げのお札等はお受けしているが「お人形」「ぬいぐるみ」等は
都条例により燃やすことが出来ない。ダイオキシン問題。
「宗教儀礼の煙」は許されているのだがやはり都心部では難しい。
お炊き上げはお札等に限らせて頂いているのでご了承頂きたい。

改めてブログでもお伝えするが大晦日は午後11時半頃から例年通り
「甘酒」のご接待は境内でおこなう。
越年・新年の大護摩は午後11時45分頃からとなる。

勿論、元日からは初詣のご参詣お待ち申し上げている。

第22回 深大寺そばを味わう集い

本日は調布市の「深大寺」に出かけた。
毎年、クリスマスイブの本日深大寺では「深大寺 一味会」による「深大寺そばを味わう集い」がおこなわれご案内を頂く。
昨年のブログ。

午前11時受け付け開始という事で京王線「つつじヶ丘」駅からTAXIで到着。
茅葺き屋根の山門をくぐると境内では垂れ櫻の枝に職人さんが「雪吊り」の作業をしていた。
深大寺境内櫻
澤蔵司稲荷の枝垂れ桜も樹勢を整える為にも雪吊りも良いのでは?と贅沢なことを考えてしまった。

実は大学時代に一年後輩の深大寺執事長の張堂師が今夏、深大寺八十八世の住職(貫首)に推戴された。
この「深大寺そばを味わう集い」では名司会としてファンも多いので今年の司会はどなたがなさるか興味もあった。
さすが懐の深い天台宗!。張堂師が以前と変わらず司会を務められた。
ウィットに富んだ司会でお集まりの著名人を紹介され我々を飽きさせず、まさに書院裏の厨房で打ちたての「新蕎麦」を美味しく頂ける雰囲気を作るお人柄、、。

先ずは「おしながき」
蕎麦前の一献は今日の為に醸造された冷酒「浮岳」
「浮岳」とは深大寺の山号「浮岳山」からの命名。
まさに本日の蕎麦会の為に造られた「純米原酒吟醸生生酒」!!
市販されている吟醸酒とも違い全くの生酒との説明があった。まろやかで美味しかった。
お膳
白菜漬けは一味会・相田家自家製。蕎麦の入ったお稲荷さん。
ゴボウ・大根等の煮物は一味会のお心遣い。甘味は「そば羊羹」

蕎麦の振る舞い。
一枚目は「深大寺産!新蕎麦」
miyosisoba001
張堂師が住職就任後の8月に種蒔きを自らし御内室が11月に刈り取ったまさに深大寺産の新蕎麦!
香り、喉ごしとも最高だった。ご苦労もしのばれた。

会場となった書院には各界様々な方々がお見えになっていた。
澤蔵司稲荷ともご縁を頂いて居る「三遊亭圓窓」師匠も肴皿をお食べになっていたが「左利き??」(サウスポー??)
深大寺圓窓師匠1
高座の時には右手で扇子を持ち蕎麦を手繰っているが、、??

二枚目の三好(埼玉県)産のお蕎麦も頂き終宴間際には大取りで三遊亭圓窓師匠のスピーチ??(立っての高座??)
深大寺圓窓師匠2
「落ち」は深大寺の蕎麦は住職(恵比寿さん)が種をまき
御内室(奥様)(大黒様)が刈り取り弁天様の水で晒す。
まさに「七福神」のお蕎麦だ!!
ちょっと足りないのでは??? 「三福神」???
あとは我々「深大寺蕎麦」を手繰らせて頂く者の「至福!」の時!!
「至福」は「四福!!」で「七福神!」!!
ご馳走様でした!!!

年末の忙しいひととき、まさに至福の時間を頂いた!!!

クリスマス イルミネーション

明日はクリスマス・イブ。
毎年、善光寺坂をはさむ前のお宅にはクリスマスのイルミネーションが施される。
今年も2週間ほど前から綺麗に飾られている。
クリスマス
前の空き地に来春から別の建物の工事が始まるようで今年が見納めになるかもと思い写真を撮った。

澤蔵司稲荷境内も大晦日にはライトアップをする。
昨年のブログ。

本日、御信者の新井電気さんがご奉仕で境内参道から「お穴」様を一周する「ぼんぼり」(電灯の入った提灯)を取り付けて下さった。有り難いことだ。

今晩は試験点灯。
境内ぼんぼり1

本堂向拝前からお穴様へも灯った。
境内ぼんぼり2

正月も松の内は夕暮れから午後9時頃まで毎晩点灯する。
一気にお正月が近づいたような感じになった。

冬至 世田谷・喜多見不動 星祭り大護摩

本日は暦の上では「冬至」。  本年は例年より一日早かった。
毎年、冬至には小田急線「成城学園前」駅と「狛江」駅の中間にある「喜多見不動尊」の星祭り・大護摩祈祷のお手伝いに出かける。
昨年のブログ。

既に30年以上毎年出かけている行事。
喜多見不動尊は明治初期に多摩川の大洪水で漂着したお不動様をお祀りしてある。
喜多見の浄土宗・慶元寺が堂守をするお不動堂。
喜多見不動案内板

午後二時からのお護摩だったが到着時には境内でお餅のかわりに「唐茄子」が入ったお汁粉の準備中だった。
唐茄子汁粉接待
「唐茄子 とうなす」は「カボチャ」でこの時期に食べると中風や脳梗塞等の脳疾患が防げると昔から言われている。
確かカボチャには血液をさらさらにする成分が含まれているようだ。

本堂前の準備風景。
喜多見不動本堂
本日は南風が強く吹いていたが年末にしては暖かだった。

本堂内でもお世話人さん達が準備にお忙しかった。
護摩準備
護摩の修行中に護摩壇の右の太鼓を40分間ほど叩く。
30年以上叩いているが堂内で変わったのは太鼓の「皮」が張り替えられたのみ?
お世話人さんは世代が変わった。

昨年は慶元寺境内の「柚子」が豊作で沢山頂いてきたが今年は開花時期の天候不順の為かほとんど実がつかなかったようだ。
我が家では今晩の冬至の「柚子湯」はスーパーの柚子になるとのこと。

暦 (黄暦・農暦)

お正月の初詣からご参詣の御信者様に御授与する「暦」が本日届いた。

暦1
神宮館の「宗教御寶暦」と呼ばれる30頁ほどのポケットサイズの暦。

小型の暦だが非常に便利。
西洋歴(現在のカレンダー・太陽暦)と共に当然ながら旧暦の月日や二十四節季、
「六曜」(大安・友引等)や東京湾の潮の満潮・干潮時間等も一目瞭然。

平成21年・正月上旬の頁。
暦2

ブログでも二十四節季やお月様の様子等もこの暦を参考にお伝えした。
黄色の表紙だが中国・台湾等では暦を「黄暦 ファンリー」「農暦 ノンリー」と呼ばれ自然現象(月の満ち欠け)や作物の植え付けの時期等を示している。
仕事ではもう少し詳しい暦を併用しているが本当に便利な「暦」

元旦のお詣りから御信者様にも例年通りお渡しできる。

お香 十種香

一昨日もお伝えしたが(有)上信堂さんが訪ねてこられお香のパンフレットを置いて行かれた。
我々、僧侶はお香を大事にしている。
「献香」と言い御仏前、御霊前には出来うる限り上質のお香を炊き座らせて頂いて居る。先日のブログ。

寺関係では慶弔の時に「お香」をいただく事が多い。
先代住職の葬儀の時にもお出で下さった住職方にもお香を引いた。(御礼に差し上げた。)
本年、お正月にもお年賀にお香を頂いた。
1月2日のブログ。
真南蛮の分割りだった。有り難かった。

私もご法事や澤蔵司稲荷御本堂でのご祈祷でも焼香をする。「お香を献じる」。
その為いつも良い香りの「お香」を探している。
一昨日お出で下さった上信堂の方に電話すると「お悩みならお試しのお香をお持ちします!」という事で午前中にお出で下さった。

十種香・三種類のお試しのお香。
沈香見本
お伝えしたように香木「伽羅・沈香」は産出量が激減したりアラブのお金持ちが買いあさっているようでお香屋さんは大変なようだ。
このお香だけでも高価!!

ちなみに
左の「十種香 伽羅香」は通常500gで73、500円→来春から87、500円
中央の「十種香 特製伽羅香」は126、000円→来春から150、000円
右の「十種香 真南蛮香」は168、000円→来春から200、000円
年末で通常価格よりもう少し安く求めることが出来る。(パンフレットによれば)

う〜ん!!迷ってしまう。
今晩ゆっくり香りを楽しみ(聞香)決めたいと思う。
「香道」ではそれほど大量に使わないがお寺では結構消費量が多い。
「香り」の奥は深いが私自身が一番気に入った安心できる香りが一番!


もみじ狩りの後始末

紅葉を楽しませてくれた境内のモミジもだいぶ落葉した。

午前中、お天気が良く風も穏やかだったので落葉したモミジの葉の後片付けをした。
境内には電気の外部コンセントを10カ所ほど設置してある。
目的は春の櫻が満開の時と大晦日のライトアップ用。
もう一つの大事な役目は掃除の時の電動ブロアーの電源の為だ。

掃除用電動ブロアー

機械の下部に袋を付け葉を粉砕しながら吸い込むことも出来る。
しかし袋にたまると重くなるのでもっぱら吹き飛ばして集めている。
特に駐車場の砂利の上や植え込みの中を掃除するには大変便利。
苔にも優しい。

長年愛用しているすぐれもの。エンジン式のブロアーも有るが音がうるさい。

沈香念珠 沈香・伽羅

本日午後、お香屋さんの(有)上信堂営業M氏が年末のご挨拶に来られた。
お忙しいのに書院に上がってもらいいろいろと話を聞いた。
お香に関する貴重な話も伺うことが出来た。

私も知っていたが現在、ベトナム産の上質な沈香・伽羅の産出が激減している。
伽羅等がブレンドされた「十種香」(お焼香用のお香)は500グラムで上質なものは
15万円を超える。来年からは更に値が上がる様だ。
良いお香は本当に素晴らしく良い香りがする。
一昨年10月のブログ。

頂いたパンフレットを見ると「沈香」のブレスレットが有った。
愚息(副住職)が以前から欲しがっていた念珠。

愚息(副住職)は不在だったが思わず購入。
沈香念珠
帰宅後に見せたら大喜び!

私が数年前に気に入って求めたブレスレットの念珠。
沈香ブレス
沈香の念珠で親玉・小玉は紫水晶。
腕に付けていると体温で良い香りが漂ってくる。

カタログに伽羅の原木が有ったがg(グラム)9000円!高さ30センチほど(重さ910g)のものが819万円!!だった。現在の金価格の4倍ほど??!!
伽羅の刻み(お焼香に使用)10g(7センチ角ほどの薄い袋に少量)で10万円!!
伽羅(きゃら)の念珠も欲しくなってしまった。
多分、写真と同様なもので30万円以上???

お若い方は伽羅や沈香の香りをご存知なのだろうか?

今年、最後の満月

一昨日の12月12日が旧暦での11月15日。
月の満ち欠けであらわす旧暦ではほぼ15日が満月となる。
今月は太陽と月との黄経差が180度になる天文学的な満月は昨晩だった。
ただ天気予報が思わしくなかったので旧暦の15日(12月12日)に境内からのお月様の様子を撮してあった。
今年最後の満月
初めて三脚も無しでウサギさんのお餅つきの表面を撮すことが出来た!
コンパクトカメラでの三脚無しの撮影はこれが限度か、、、。

実は昨晩、この慈眼院・澤蔵司稲荷のHPの立ち上げに協力してくれた中学時代からの友人のご子息と電話をした。分からないことが有るとすぐに電話をしている。
今春、以前のパソコンのマザーボードが経年変化でどうにもならなくなった時にもデータのバックアップでお世話になった。
彼の会社のHP。 

実はこのブログの感想をメール(HPのお問い合わせ)でお伝えくださる方が過去に何人もいらっしゃった。
私も毎日多くの方が読んでくださっているのでコメントを頂きたいと以前から考えていた。

先程コメントを頂けるように設定を変えましたのでご感想をお送り頂きたい。
多分、設定は出来たと思うが、、、、。
ただ、読者の方にはいらっしゃらないと信じているが「イタズラや皆様にとって不愉快」なコメントは避けたいので管理者(私)が確認をとらせて頂きアップしたいと思う。
どうかご理解を頂きコメントをお願いしたい。
多忙なのですぐに反映しないことも有ると思うがご了承を!!


PS
今、確認しましたが本日のこのブログからコメントが可能になった様です。
お名前はニックネームでも結構です。

上記でも申し上げましたように
(1) 法令に違反し、もしくは他人の権利を侵害する情報
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(3) 他人のプライバシーを侵害する情報
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(10)その他法令に違反し又は、違反するおそれのある情報
(11)わいせつ、売春、暴力、残虐等いわゆる「公序良俗」に反する情報
        等は私の判断で削除いたします。   15:35

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